キャリアパスと評価制度
「見て盗め」といった古いしきたりはありません。現場のメンバーもほとんどが未経験からのスタートです。まずは道具の名前から一つひとつ丁寧にお教えするため、焦らずコツコツと技術を身につけていける環境です。
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01.
入社初日:ルールの理解
現場にはすぐに出ず、まずは会社や現場のルール、安全に関する決まり事を学びます。「なぜそのルールがあるのか」から丁寧に説明します。
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02.
入社1週間〜半年:道具と流れを知る
先輩の手元作業のサポートから始めます。様々な道具の名前や使い方を覚えながら、船の工事全体の流れを少しずつ把握していきます。
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03.
入社1年目:一人前の作業担当へ
一つの工程を任せられるようになります。チームの先輩たちにフォローしてもらいながら、自分の担当業務を正確にこなすスキルを磨きます。
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04.
入社2〜3年目:職長へのステップアップ
一連の作業に慣れ、周囲を見渡せるようになったら、1隻の船の担当チームをまとめる「職長(リーダー)」としての役割に挑戦できます。
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05.
加点方式の評価制度
人数が少ないからこそ、日々の頑張りはすぐに目にとまります。「人がやっていないことに気づいて行動する」といった前向きな姿勢を評価します。
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06.
現場の改善提案を歓迎
「この道具を使えばもっと効率が良くなる」といった、作業員目線での改善アイデアを上に上げやすい風土です。主体的な工夫が評価に繋がります。
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メッセージ
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